| 1964年 | 大阪看板文字製作所を大阪市大正区内に於いて創業。 |
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| 1969年 | 株式会社大阪看板製作所を同区内に設立。 |
| 1970年 | クリスポールを始め、アクリル製家具・什器ディスプレイを開発し販売する。 |
| 1978年 |
株式会社ダイカンと社名変更。 銅板レリーフ工芸のチスラートを発表し、学校教材の全国販売を開始。 |
| 1979年 |
JAPAN SHOP SHOWに初出展。 銅屋根材の緑青発色法の開発に成功し、西本願寺の大谷廟に採用。以後、神戸博物館をはじめ、多数公共物に採用。 |
| 1983年 | 緑青銅板の製法特許を取得。特許番号第1159295号 |
| 1985年 | ヨーロッパ調アンティークキャストサインをシリーズ化、販売を開始。 |
| 1988年 | 樹脂型による鋳造サインと天然大理石及び御影石を使用したマーブルサインを発表。 |
| 1992年 |
総合サインメーカーとして、「DAIKAN CATALOGUE VOL.9」を発表。 文字型のプランターボックス、プランティサインの発表。 |
| 1993年 | 「サイン界の革命字」キューブレター&レリーフを開発し、屋外用サイン素材として、低発泡スチロール・ウレタンフォームの可能性を開拓。 |
| 1994年 |
金属パイプのエッチング処理を確立し、製造販売を開始。 3D板金展開ソフト、ユークリッドの導入。 |
| 1995年 |
新型レーザー加工機の導入にともない、ステンレス5mmのクリーンカット(無酸化切断)を標準化。 |
| 1996年 |
インターネット・ダイカンホームページを開設。 ダイカンオリジナルカタログ「CAST SIGN」及び「NAME PLATE」を発表。 |
| 1997年 | サインシステム DEURO(デューロ)を開発。 |
| 1998年 | デューロシリーズを初めとする、カタログ「INFORMATION SIGN」をCD-ROM化し、デジタルカタログを発表。 |
| 2000年 | ステンレスに変わる、サイン文字「タフライトサイン」を開発・発表。 |
| 2001年 |
Dレターとバーチャルサインを開発・発表。 自動車用ドレスアップエンブレム部門「i-custom事業部」設立。 |
| 2002年 |
Dレター&タフライト量産用設備、7軸ヘッドNCマシンを導入。 阪神タイガースオフィシャルエンブレム発売開始。 |
| 2003年 |
高輝度LED自発光ルミレターを開発・特許申請。 サイン文字に特化したカタログ「LETTER SIGN 1」を発表。 |
| 2004年 |
UVインクジェットの導入で、シルク印刷を超えた新グラフィック「DPS」ダイレクト・ペイント・サインシステムが完成・発表。 米国GELcore社のLEDモジュールとLet-R-Edge社のアルミ製チャンネルシステムの導入で、LEDチャンネル文字「ルミライトチャンネル」が完成・発表。 米国LuminOre社の技術を導入し、メタライズコートを発表。 アクリル板自動面取り&ダイヤモンド研磨機を導入。 |
| 2005年 | 映画「THE 有頂天ホテル」に、ダイカン商品が全面採用。 |
| 2006年 | 豪州メルボルンで行われた展示会「SHOPFIT 2006」に海外初出展。 |
| 2007年 | 大阪市大正区内に第二工場(鉄筋4階建)が完成。本社改装につき、3階フロアー300㎡のショールーム開設。 |
| 2008年 |
ガラスに迫る表面硬度、約7Hのダイカンハードアクリルを発表。 ベトナムホーチミンに駐在事務所を設立。 国際規格ISO9001認証取得。 韓国で開催された展示会「KOSIGN 2008」に初出展。 |
| 2009年 | ルミレターminiが「発光表示装置」で特許を取得。 |
| 2010年 |
アマタ・インダストリアル・パークにてダイカンベトナム工場を設立。 タフライトサイン・Dレターにリアルなエンボス仕上げの「リアルテクスチャー」を開発・発表。 |
| 2011年 |
ドイツ・デュッセルドルフで開催された展示会「EuroShop 2011」に初出展。 香港で開催された展示会「Retail Asia Expo 2011」に初出展。 |

















