お知らせ
業界初 未来を照らす次世代型『ストーリーサイン』登場
自社の想いをブランドロゴに込める物語の詰まった新たな“企業メッセージ”の形。
社会的課題廃材を多角的に再生し看板としてSIGNする独自の技術。
2026年3月2日より販売開始。

株式会社ダイカンは、企業の思想や事業姿勢をマテリアルそのものに宿す企業ブランディングの新たな形を表現する次世代型サインシリーズ『ストーリーサイン』を2026年3月2日より販売開始します。
本製品は、企業の事業活動から生まれた廃材(飲料残さ、製造工程で発生した副産物、産業廃棄物など)を単なる再生素材として扱うのではなく、企業の事業活動を通じて営んできた歴史的背景や思想を企業ブランディングにおけるストーリーとして、『看板(SIGN)』で社会に示すことをコンセプトとしています。
私たちが考える『看板』は、企業の顔として視覚的な差別化を担う存在である一方で、同時に企業が社会に対してどのような価値観を提示しているのかを語るメディアとしても機能すると考えています。意匠や造形だけでなく、なぜこの素材を使うのか、なぜこの表現なのかという背景を含めて設計されたサインを、『ストーリーサイン』として定義いたしました。
サステナブルな発想から生まれたコーポレートサイン

廃棄図面から生まれたゴミ分別プレート

「こんなことできる?」を、ぜひご相談ください。